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PCからアプリインストール案件を利用する方法。

今回紹介するのは、PCからポイントアプリを使用してアプリインストール案件を利用する方法です。

以前、ポイントサイトのスマホ版サイトをPCで利用する方法を紹介しました。
今回はポイントサイトのアプリをPCで利用する方法を紹介します。
この2つ、あまり違わないようで、大きな違いがあります。
前者の方法ではゲームコンテンツメインでアプリインストール案件の利用はできませんが、今回の方法ではアプリインストール案件を利用することが可能なのです。

では紹介に移っていきます。

BlueStacks2

使用するのはフリーソフトの「BlueStacks2」です。
このソフトを使うことでandroidアプリをPC上で利用可能になります。
ダウンロードはこちらからどうぞ。

ダウンロード後はインストーラーを起動してください。
画面に従って進んでいくと問題なくインストールできると思います。
インストールできたら、早速起動しましょう。

起動したらこのような画面が表示されます。

BlueStacks トップ画面

まずはGoogleアカウントの設定をしましょう。
これをしなければアプリのインストールができません。
トップ画面右上の歯車か、中央下のアプリ一覧から設定画面を開きましょう。

BlueStacks 設定1

設定画面の「ACCOUNTS」の「Add account」をクリックして、アカウント設定をしてください。
Googleアカウントを持っている方はそのアカウントを入力、持っていない方は新しいアカウントを作って設定を進めてください。
ここも順番どおりに進んでいけば悩むことなく設定を終えることができると思います。
アカウント設定が完了したらアプリをインストールすることができます。


日本語入力の設定。

アプリインストールは可能になりましたが、その前に日本語入力の設定をしていきましょう。
入力用のアプリをインストールしなくてもキーボードで入力することも可能ですが、何故かタイポグリセミアのように文字順が崩れます。
インストール後に設定しておけば、キーボード入力をしても崩れることはなくなったので、最初にインストールしておいた方がいいと思います。

先ほどのGoogleアカウントの設定と同じで、設定の画面を開きましょう。

BlueStacks 設定1

設定画面の「IMEを選択」をクリックしてください。


BlueStacks 設定2

一番下の「japanese」をクリックしてください。


BlueStacks 設定3

「1.インストール japanese 入力APK」の「インストール」をクリックしてください。


BlueStacks 日本語入力アプリインストール

Google Play Storeの「Google 日本語入力」アプリのインストールページへいきますので、通常通りインストールしましょう。
インストール後は、アプリを起動して日本語入力の設定をしていきましょう。
画面を残していないので、詳しく記載することができないのですが、こちらも画面に従っていけば特に苦も無く設定が完了したと思います。

日本語設定が完了しましたら、そのまま「Google 日本語入力」アプリの設定を続けていきましょう。

BlueStacks 日本語入力アプリ 設定

「入力」の「ハードウェア キーボードの設定」から「日本語 109A」を選択します。

この設定をしておかないと、キーボードの割り当てが通常と少し違い、勝手が悪いです。
例えば" @ "を出そうと普段通りにキーボードを入力すると、" ] "表示されてしまいます。
最初に設定をしておきましょう。


これで設定は完了です。
android端末と使用方法は同じですので、後はポイントアプリをインストールして、普段と同様に使用してください。


BlueStacksを継続して利用する。

インストールして数日後に、有料かアプリインストールするかの選択が出てきます。

BlueStacksを継続して利用していくには

無料で使用を続けるのであれば、アプリインストールを選択しましょう。
インストールはバックグラウンドで行われます。


まとめ

今回紹介しました「BlueStacks2」ですが、少し動作が重たいです。
ポイントサイトからインストール後に起動の案件を利用するのはできますが、インストール後に○○までプレイの案件には向いていないと思われます。

紹介してきましたが、私がこの方法を知ったのは比較的最近の事です。
以前「PCでスマホ版サイトを表示する方法。」を紹介した際に知ったばかりなので、1か月も経っていません。
ですので、この方法に関して詳しいことは分からない状態です。
(紹介も分かりにくかったと思います。申し訳ない。)
一応、試した感じだと問題なさそうですが、私としては推奨はしません。
試される方は自己責任でお願いします。
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一発で案件を比較できるサイト。

今回紹介するのは、各ポイントサイトの案件を比較できるサイトです。

ポイントサイトを複数登録していると、同じ案件がそれぞれのサイトで出ているのをよく見かけますよね。
同じ案件でも、それぞれのサイトで獲得ポイントや還元率が違いますので、比較した方が多くのポイントを得られます。
今回紹介するサイトでは、案件名を入力するだけで、各ポイントサイトでのポイントを表示してくれますので、上手く活用していきましょう。


どこ得?

ポイントサイトの案件による獲得ポイントを比較を表示してくれる「どこ得?」です。
サイトへはこちらから。


「どこ得?」では下の画像にあるように、全部で53か所のポイントサイトが設定されてます。
自分が登録しているサイト以外は表示したくないという方は、チェックを外すことで検索から外すことも可能です。

どこ得? 設定


案件の検索は、検索窓にキーワードを入力するだけです。
サイト内の説明ページにありますが、全半角を区別します。
また、検索時にスペースで単語を区切ると AND 検索になります。
どこ得? 検索

ここでは「じゃらん」で検索してみました。
どこ得 じゃらん

検索にヒットした数が表示されています。
その中に項目が2つありますが、
」は、じゃらん利用時の還元率
」は、じゃらんの広告案件での獲得ポイント
を表しています。


まずは「%(還元率)」から見ていきましょう。
どこ得 じゃらん %

「じゃらんnet」を利用する場合、ハピタスが最も還元率が高いことが一目で分かりますね。
今回は「じゃらん」のキーワードで検索していますので、このように「じゃらん」を含むキーワードの表示がされています。


もう一つの項目「円(獲得ポイント)」です。
どこ得 じゃらん 円
こちらは「じゃらんゴルフ」の結果が表示されています
「じゃらんゴルフ」の案件を利用するときは「ポイントミュージアム」や「懸賞にゃんダフル」等が獲得ポイントが多いようです。
金額の表示は、各ポイントサイトのレートに関係なく、円換算で表示されていますので、こちも一目分かりやすいですね。


今回は「じゃらん」での検索結果ですので、ここよりさらに下を見ていくと「じゃらんnet / 新規会員登録」や「じゃらんレンタカー」等の案件も表示されています。
調べたい内容に応じて、AND検索等を上手く使っていきましょう。


どこ得? 検索ツールバー
「どこ得?」は検索ツールバーに対応していますので、よく利用される方はツールバーから検索すると便利かもしれません。


「どこ得?」使用時は以下の点に注意が必要です。
どこ得? 検索対象ポイントサイト

このように。アプリインストールのように、スマートフォン専用の案件は検索対象外となっています。

どこ得? 動作環境

PCからの利用が推奨されていますので、スマートフォン等からの利用は控えましょう。



MarkPoint

こちらもポイントサイトの案件による獲得ポイントを比較を表示してくれるサイト「MarkPoint」です。
サイトへはこちらから。


「MarkPoint」で検索できるのは下の画像にある37か所のサイトになります。

Mark Point 対象サイトとポイント換算レートについて -


案件の検索は、検索窓にキーワードを入力するだけです。
こちらのサイトも全半角を区別します。
また、検索時にスペースで単語を区切るとAND検索、"#"を付けるとOR検索、単語の直前に"-"をつけるとNOT検索になります。
Mark Point 検索

こちらでも「じゃらん」で検索してみました。

表氏順に沿って「円(獲得ポイント)」から見ていきましょう。
Mark Point じゃらん 円

検索できるポイントサイトの数が「どこ得?」とは違うので、表示が多少違いますが、「ポイントミュージアム」や「懸賞にゃんダフル」等が1番になっています。
こちらは獲得ポイントが、ポイントサイトのレートに関係なく100P→10円として表示されています。
レートを統一されているので一目で分かりやすいですね。

「じゃらん」での検索結果ですので、ここよりさらに下を見ていくと、やはり「じゃらんnet / 新規会員登録」や「じゃらんレンタカー」等の案件も表示されています。
調べたい内容に応じて、AND検索等を上手く使っていきましょう。


ではもう一つの「%(還元率)」を見ていきましょう。
Mark Point じゃらん %

こちらも、検索できるポイントサイトの数の関係で表示が多少違いますが、1番の還元率は3.2%のハピタスですね。


「MarkPoint」使用時は以下の点に注意が必要です。

「MarkPoint」では検索結果が最大で上位100件までしか表示されません。
基本的に、このサイトを利用する場合は、上位がどこなのかを調べる目tr気になると思いますので、あまり関係ないとは思いますが、検索結果の数によっては表示されないものが出る可能性があります。

きちんと明言されてはいませんが、こちらの「MarkPoint」でもアプリインストールのようなスマートフォン専用の案件は検索にかかりません。



まとめ

今回紹介しましたポイントサイトの案件を比較できる「どこ得?」、「MarkPoint」はいかがでしたか?
ポイントサイトを複数登録すると、どうしても同じ案件が出てくるので比較しないと勿体ないですが、このサイトを活用すれば簡単に調べられますね。

とはいえ、別の記事で言いましたが、あまりに多くのポイントサイトに登録するのは、管理やポイントの分散の観点からあまりお勧めはしません。
ポイント差があまりないようでしたら、現在登録しているポイントサイトで案件を利用していくのもありだと思います。

PCでスマホ版サイトを表示する方法。

今回はスマホ版サイトをPCで表示する方法です。

遊んで貯めるコンテンツでスマホ版のものをしている時に、時間がかかってしまうと思います。
モッピーガチャやモッピーカジノのようなコンテンツはすぐですが、クイズ系のものを8問、10問は長いですから。
そんな面倒を解消する方法を紹介していきます。

こちらも私が普段使用している方法です。
使用するブラウザは、今回はGoogle Chromeです。

デベロッパーツール
プロパティからリンク先の変更


PC上のGoogle Chromeで、ツールバーのメニューから「その他のツール」→「デベロッパー ツール」を選択します。

デベロッパーツール


デベロッパーツールが表示されますので、上部のボタンをクリックしてください。

デベロッパーツール2


画面がスマホ版になりました。
この時点では、画面表示が変更になっただけですので、ページを移動するか更新しましょう。
画面サイズなどは、ページ表示の上部より設定の変更が可能です。

デベロッパーツール3


これでPC上でスマホ版サイトの操作が可能になります。
再度PC版の表示に戻したい場合は、デベロッパーツール上部のボタンをもう一度クリックすることで戻ります。

この方法はスワイプ等もできるので、スマホの操作に近い形で動かすことができます。
しかし、スマホ版になっているのは現在のタブだけですので、別のタブを開いた場合は改めて設定しなければPC版が表示されます。




Google Chromeのショートカットを任意の場所に作成しましょう。
デスクトップに置いておくと分かりやすいと思います。

作成したGoogle Chromeのショートカットを右クリックしプロパティを開いてください。
プロパティ欄の「ショートカット」タブから「リンク先」の部分を変更します。

google chrome プロパティ

現在「~略~\Chrome\Application\chrome.exe"」このようになっていますので、続きで下の文字列を追加してください。

「 --user-agent="Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SH-02J Build/SA065) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/53.0.2785.124 Mobile Safari/537.36"」

「~~\chrome.exe" --user-agent=~~」のように、「exe"」の後には半角スペースが入りますので注意してください。

追加出来たら「OK」をクリックでプロパティを閉じれば作業は終了です。


作成したショートカットで開いたページは全てスマホ版サイトを表示します。
デベロッパーツールのようにスマホのような操作性ではありませんが、新規に開いたタブもスマホ版の表示となります。

今回はこのようなUAを追加しましたが、別のものでも問題ありません。
キャリアの公式ページに載っていますので、必要があればそちらを見てみましょう。
例えばDocomoなら「サービス・機能」から進んでいき、「端末・ブラウザスペック」の各端末から「ブラウザ」に情報が載っています。
Docomo 端末・ブラウザスペック

とは言っても、変える必要はないと思います。
私も随分と前にプロパティを変更して以来、1度も変えたことはありません。




今回はPCでスマホ版サイトを表示する方法を紹介しました。
私の使用しているものですので、Google Chromeの方法でしたが、他のブラウザでも方法はあります。
例えばFirefoxの場合は、アドオンをインストールすることでスマホ版を表示させることができるようです。
User Agent Switcher」や「FireMobileSimulator」がそうみたいですね。


このような方法を紹介しましたが、「ポイントサイトでスマホ版をPCで操作して問題はないのか?」と思う方もいるかもしれません。
私は問題ないと思います。
ポイントサイトは広告を見てもらうことで成り立っているので、見る媒体が変わっても影響はないだろうからです。
少なくとも、私はこの件で何かあったことはありません。

とはいえ、クリックやゲームコンテンツの使用に留めておいて、広告利用は控えておいた方が無難だと思います。
また、大丈夫だと思っているのは私の勝手な考えであり、明確に問題なしと明言されているわけではないので、少しでも不安であるのなら使用は控えておきましょう。


このようにPCで操作した方がスマホで操作するよりも楽です。
基本的に問題はないと思いますので、試してみてください。

会員登録が便利になる「自動入力ツール」

今回紹介するのは「自動入力ツール」です。

ポイントサイトで、会員登録の案件をメインにしている方も多いのではないでしょうか。
メインにしていない方でも会員登録を全く行わないというわけではないでしょう。
今回紹介するのは、そんな会員登録をする際の入力を行ってくれるツールです。

私が普段使っているのは「ロボフォーム」と「InFormEnter」の2つです。



まずはロボフォームです。

ダウンロードはこちらから。

ロボフォームはIE、Firefox、Chrome、Opera等のブラウザに対応しています。

ロボフォームの主な機能は以下になります。
・パスワード管理
・フォーム記入

今回紹介したいのは後者の方ですが、ついでなので前者のパスワード管理も軽く触れておきます。
「ログインするのに手入力するのが面倒」と感じている人はいませんか。
このソフトを使えば、ログイン情報を管理してくれるので、ツールバーのボタンのクリック1つでログイン情報を入力してくれます。
しかも、必要なときにサイトに応じたものが表示されるので、自分で選択していくという手間もありません。

パスワードの作成もしてくれますので、新規に登録する際にランダム作成されたパスワードで登録して、そのまま管理することもできます。
こうすることで、強力なパスワードを使用していくことが可能です。

パスワード作成

このように、強力なパスワードの作成、ログイン情報の管理で、ネット情報を安全で簡単に管理していけます。


次にフォーム記入です。
案件で会員登録をするときに、氏名、年齢、住所、メールアドレス他と打ち込むのは面倒ですよね。
こちらも最初に準備さえしておけば、クリック1つでフォームに自動入力してくれます。

ツールバーのアイデンティティから情報の入力をしておきましょう。
新しく登録するときは"新規"から、登録内容の変更は"編集"からです。

アイデンティティ

登録する情報は名前、電話番号、住所の他に会社情報やパスポート等もあります。
勿論、情報を入力するかどうかは任意ですので、入れなくても構いません。

フォーム編集

登録した内容はページ上部のツールバーに表示されます。

ツールバー

この場合は「会員登録」と「田中太郎」の2つが登録したものです。

試しに使ってみましょう。
方法は使うものをクリックするだけです。
ロボフォームのページにあるサンプルに使用した場合、このように表示されます。

入力

このように、会員登録の際に打ち込む内容をクリック1つで自動入力してくれます。

今まで手入力をしていた方は手放せなくなると思います。


そんなロボフォームですが、無料版と有料版があります。
有料版は制限なしですが、無料版はログインが10個まで、アイデンティティは2個までの使用が可能となります。
また、有料版にも「エブリウェアライセンス」と「ロボフォーム2Goライセンス」と「デスクトップライセンス」があります。

ロボフォーム ライセンス

なんにせよ、まずは無料版で試してみましょう。
有料版は使っていて気に入ったか、無料では不便かどうかで考えていけばいいです。



もうひとつInFormEnterです。
こちらはFirefoxのアドオンとなります。

インストールはこちらから。

InFormEnterも、あらかじめ登録した情報をフォームに入力できるというものです。
ロボフォームと違い、1クリックでというわけではなく、各フォームに記入していくものです。
ロボフォームと比べ手間がかかりますが、手入力に比べて簡単、確実に入力できるようになります。

インストールしたらアドオンのInFormEnterの設定から、入力したい情報を登録しましょう。

InformEnter オプション


各フォームの横に矢印が付きますので、それをクリックすると登録したものが表示されます。
後はそれを選択するだけで、フォームへ入力されます。

InformEnter フォーム記入

このアドオン単体でも入力の手間が随分と楽になりますが、私はロボフォームと併用して使っています。
というのも、上で説明したロボフォームでは、フォームの項目欄の関係で上手く入力されない場合があるからです。
そのような場合、入力漏らし等をこちらのInFormEnterで埋めていくと便利です。



今回紹介しました自動入力ツール、いかがだったでしょうか。
上で紹介したもの以外にも同様のソフトはありますので、どれの使い勝手がいいかは環境にもよると思います。
それこそ私はFirefoxを使っていますので、こちらを使っていますが、別のソフトでaiBARあっぱれ懸賞ダイアリーなんかもあります。
拡張機能もChromeならAutofillといったものもあるみたいです。
今まで手入力でしていた方がいるのでしたら、このようなツールを試してみては。
プロフィール

genta

Author:genta
はじめまして、gentaです。
毎月のお小遣いを少し増やしたい。
そんな気持ちでポイントサイトに挑戦します。

モッピー
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ポイントサイトと言えばここ。

初心者さんにお勧めです。

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毎日30名に10,000ptが当たる。

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